正門西側樹木伐採のお知らせ
本校では、3学期に正門西側樹木の伐採を計画しております。長年の経過により、繁茂が激しく管理に困難を来しているためです。本校校地内の桜は老木化が激しく、一部は「クビアカツヤカミキリ」(特定外来生物)による被害を受けております。今後倒木の危険性もあります。つきましては、生徒の安全確保のため、3学期に伐採を計画しております。本校卒業生の皆さまで当時の植樹や記念樹の情報をお持ちの方は、中学校までお知らせ下さい。
正門西側樹木伐採のお知らせ
本校では、3学期に正門西側樹木の伐採を計画しております。長年の経過により、繁茂が激しく管理に困難を来しているためです。本校校地内の桜は老木化が激しく、一部は「クビアカツヤカミキリ」(特定外来生物)による被害を受けております。今後倒木の危険性もあります。つきましては、生徒の安全確保のため、3学期に伐採を計画しております。本校卒業生の皆さまで当時の植樹や記念樹の情報をお持ちの方は、中学校までお知らせ下さい。
77日間に及ぶ1年間で最も長い2学期が終了しました。学年代表の言葉では、1年生は中学生になって初めての音楽会に挑戦したことなどを振り返り、2年生は2度目の音楽会で試行錯誤したことや学習のことを振り返りました。3年生はテストテストテストの日々だったと振り返りました。校長先生からのお話では、「考える」ことの大切さや反転学習の大切さなどのお話がありました。今年度から開設している自学室の利用者が伸べ681人になったことも報告され、冬休み中も利用できることも説明されました。養護教諭からは、むし歯の未治療者が25人から5人に減少したことが報告されました。全員の治療完了まであと少しです。冬休みも利用して治療を開始してください。
健康や安全に気を付け、有意義な14日間の冬休みにしましょう。
町内3校つの各中学校の代表となったゼミの生徒が町長へ向けて寄居町について調べたことを発表したり、寄居町をより良くするの提言を行ったりしました。発表順に寄居中学校は、【安全防災ゼミ】『ふるさと「寄居」を災害から守ろう」で多言語対応のハザードマップの作成や危険箇所に解説動画を再生できるQRコードを付けること、防災イベントなどで消化器体験やAED体験などの実施、中学校に1人1人に防災バックを準備することを提言しました。城南中学校は、【施設ゼミ】『健康の町、寄居の創造』で、サイクリングコースとアスレチックフィールドの作成を提言しました。男衾中学校は、【まちづくりゼミ】『寄居町を、「食」を通して元気にする!』で、YORII KENKO弁当の新メニューを提言しました。
2学期の大掃除を1時間かけて実施しました。大掃除に向けては、美化委員が中心となって清掃ビンゴを実施して普段では気付きづらいところにも焦点を当てて意識的に清掃をするような取り組みも実施していました。大掃除の最後には教室の床の黒ずみをメラミンスポンジできれいにしました。
導入から5年間が経過したタブレット型PC端末の返却作業を実施しました。毎日の授業や家庭学習などで文房具のように活用してきた端末に最後の感謝の気持ちを込めて名前シールを剥がしたり、データの整理などを行いました。返却作業後の授業では、今までは分からないことがあったときなどには当たり前のように活用していた端末が無くなり、不便さを感じると共に、学習に必要不可欠になっていることを感じる機会もありました。
1955年(昭和30年)に寄居町、折原村、用土村、鉢形村、男衾村が合併。新寄居町が誕生してから70年を記念した給食が出されました。
献立には、お赤飯、 豚肉の薬味(寄居ネギ)ソースかけ、 地場野菜の磯香あえ(町内産の野菜を使用)、トントロリンスープ(町内産の卵を使用)、発酵乳飲料、 寄居みかんゼリー(町内産等のみかんを使用)